クリスマス会でがっかりした景品・プレゼント

クリスマス会の景品が残念なものだった時はお子さんもきっとショックでしょうね。
どういった景品は残念に思うのでしょうか。口コミを見てみましょう!

 

humen 明らかに安物だった

以前行われたクリスマス会では、プレゼント交換のプレゼントを各自で持ちよってゲームで勝った人から選んでいくというものでした。
私の娘はそのゲームでビリになってしまい、残ったものをもらったのですがその景品が普通の黒ボールペン2本だけというもので、娘はガッカリして号泣してしまいました。
楽しみにしていただけにとてもショックだったのだと思います。
小さな子供が大勢参加するクリスマス会では多少会費が高くなっても良いものを沢山用意しておいてもらいたいと思いました。

 

humen 見当違いの景品

町内会のクリスマスで景品をもらった時の話です。
くじ引きで景品を選んでいく形式でプレゼントをもらっていたのですが、息子の順番になって割合大きめの箱をもらうことができたので、何が入っているのか楽しみにしていたのですが開けてみるとリカちゃんの着せ替え人形が入っていました。
小学6年生の息子にリカちゃん人形って…と少し呆然としてしまいました。せめて男の子用と女の子用ぐらいは分けてほしかったです。

 

humen もう持っているもの

昔のクリスマス会でもらった残念な景品は、桃太郎の絵本でした。幼稚園児の子供に上げるものとして絵本を選ぶのはいいと思うのですが、桃太郎みたいなメジャーなお話はたいていの子供が知っていると思いますし、家にもあります。
持った感じで絵本なのは分かっていたので、絵本好きの私の子供は楽しみにして持って帰ったのですが、もうすでに知り尽くしている絵本だったのでとてもガッカリしていました。
誰もが持っているようなものは景品に選ぶべきではないですよね。